はい。全国のモノ好きなTG-RUNファンの皆様こんにちは。
さて、いつもノリでレースレポートをブッコいちゃうけどヨロシクね。
いや、本当言うとさぁ~ 今もうね~ 実は2010年12月!今回のレース(と言うかその後のレースも終了後。)
より半年も経過しているんだよね~ いやね。なんでかって言うとね。先に言っちゃうけど簡単に言うとさぁ
作家としてのオレ
スランプでさぁ~ あ。いやスミマセン。気が乗ら無かったと言うしょうも無い理由なんだけどね。
モノ好き達よ。ゴメン。君たちだけの為に今回も記憶を辿りながら行くとしょう。
細かい事実は覚えてない為省略するが、こんな感じだったんだよな~と言うユルイ感じで
読んでほしく思います。敢えて鋭いツッコミは自粛するように!ダメな人間が頑張っているんだと思うように。

例えるなら小学4年生で体重60kgのおデブちゃんが一生懸命運動会でリレーのアンカーを務めている。
(まぁその場合、オレの想像によるとソイツをアンカーに指名した、
オレの様なお調子者のクラスメイトが黒幕なのだが。先生も止めろよな。)

う~ん やはり遅い。でもそれを笑ってはいけない。走る姿も何か変だ。しかも半笑いなのは何故。
でも日本人の美学としては暖かく応援するべきだ。
彼は一生懸命真っ赤な顔して走っている。(半笑いだが・そう見よう。)明日の人気モノを目指して!今日のごちそうを目指して!
でも、体操着がチビTシャツの様でヘソが出ている。しかも鼻水がハンパ無く出ている。
更に彼にそっくりな体型と顔の家族(父母以外もそっくりが、)
一族で登場!③コーナーの応援席から乗り出して興奮しながら彼と同じ真っ赤な顔で叫んでいる訳ですよ。
「まさおちゃ~ん!!!!!ゴールまでぇ うぅ~ん・グゥワン頑張るのよ~」と絶叫!全く同じ体型と顔が一族総出で絶叫。

ブワッハッハッハ
いや、やっぱりアタシは笑っちゃうね。だってぇ~え そこまで行ったら違反でしょ。反則。だめだよマサオちゃんも一族も。。
あ・いや深い意味はございません。
ち・違うんだ。まぁ要するにボクの事は暖かい目で見守って下ちゃい。